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有休確定、明日はGW前夜祭!夕暮れのブラックバス!。

いやあ、有休申請が承認されていました!
昨年同じことをやって、上司から『十年早いんだよ!』と激しく怒られているため、ちょっと不安でした。
今回は単純に申請のチェックを忘れていたようです(ホッ)。

ということで、明日はGW前最後の仕事!!!締めですね!
仕事のことはどうでもいいのですが、定時後ブラックバス釣りへ行ってきます!

パートナーはオールマイティーマスターのY師匠。
GW前夜祭 、ブラックバスでいうとプリスポーニングです!!!(←訳がわからん)。
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経験の浅い夕方~夜の釣り。
ずばり何の戦略も無し。


いいのです!
これは祭りなのです。始まりの花火です。

分析はしない!
本能に任せて、アグレッシブに投げる。

私のGW キックオフです!!!

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by bass40over | 2009-04-23 22:43 | 釣行予告

今週で仕事収め。来週からGW ブラックバス釣り三昧!!!

天気予報によると、週末は雨ということですね。
~金曜日までが釣り日和ということだと思います。
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でも大丈夫!
実は私、来週の稼働日は全て有休申請し、全てのエネルギーをブラックバスに注ぐつもりです。
(※申請しただけで、まだ承認されるかはわかりません。)

子供は学校!嫁も仕事! ・・・私はブラックバス!!!

ずばり、完璧!!!


この期間でどんなストーリーを作れるか!まさに勝負ですね。
絶対的な釣果よりも、第二章の目的である『ブラックバス釣り単体スタイルの確立』へ少しでも近づければいいと思っています。

本来なら目標達成までの最短ルートを検討し、推進する必要があるとは思いますが、これは仕事ではないので、少なくともベクトルが目指す目的を達成する方向に向いていればいいと思っています。

最初から弱い目標設定ですが、精一杯頑張りたいと思います。
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by bass40over | 2009-04-21 22:07 | 釣り準備

ブラックバス第二章。現状分析の甘さを実感!!!

今日は夜から雨でしょうか。泣き出しそうな天気でしたね。
さて、今日も第一戦の失敗をシッカリ考えたいと思います。
(見てる人は退屈かもしれませんが、これも重要なこと。お付き合いください。)
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プリスポーンの時期、微妙な温度差でバスの狙い方が変わると認識しました。
認識はしたものの、実際の水温をどう知るかというと、気温と勘に頼っているだけでした。

少しだけ成長したのか、前回の第一戦で私のとった行動は、水に手を入れるという行動
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認識と行動に大きな違いがあることに気が付きました。

微妙な温度の違い(2~3℃)を見極めて、効率のよい攻め方でブラックバスを釣ろうとしている人が、一方で感覚に頼った曖昧な水温計測方法を採用している。
私の手には『絶対温感』(漢字が違いますけど)はありません。
当然、2~3℃の温度を見極めることなどできないのです。

釣りに限らず、どんなことでも現状分析が甘いと、その先全ての対応が無駄に終わることが多いです。

アクセス状況から、皆様サラリーマンが多いと予想されますので、あえて仕事チックに書きます。
何かに対して行動プランを考える際に、私を含め皆様次のようなプロセスを踏んでいると思います。

 1) 目指す姿(=ありたい姿)を思い描く。
 2) それに対する現状を把握。
 3) 1)と2)の差が、問題点であると断定。
 4) 3)の問題点を埋める、解決するために具体的に何をすればいいのか課題を導きだす。
 5) 課題をクリアするための具体的行動プランを策定。行動に移す。

私のブラックバス釣りのように、趣味であれば5)で終わり。

でも、通常の仕事であれば次のフェーズが待っています。

 6) 効果確認(実際にどのくらいの効果があったのか確認する)。

この時に、多くの場合、当初想定した効果が出ていなく、説明の辻褄を合わせるのに苦労するものだ。
・・・で、多くの人(=もちろん私も)が到達する根本的な間違いは、『現状分析の甘さ』だ!!!

仕事の教訓を趣味に生かすなら、重要なことは『正確な現状分析』
ここに時間を費やすことは、決して無駄ではなく、寧ろ後工程をより確実に薦めることができる重要な要素なのだ。
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by bass40over | 2009-04-20 21:25 | お勉強

反省。間違いだらけの第二章 第一戦。

第二章 第一戦は、まさしく反省だらけの戦いでした。
裏を返せば、初戦に広大なエリアである北浦を選択してよかった。

多くの反省点のうち、まずは1点目の間違い。
2009/04/15の掲載で、「線でも点でもない。攻めるべきは深さだ」と考えました。
2次元に絞る前に、深さという3次元で勝負すべきともいいました。

その考えを反映し、第一戦 北浦ではワーム + ガン玉で攻めたわけですが、ここに大きな間違いがあることに気が付きました。

下のベジータの絵を見てください。(手抜きな絵ですみません)。
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線と点の釣りとは、ルアーでxz軸を線で探りo点を絞り込み、ワームでo点を攻めるという釣り方だと思い込み、これを私は「2次元」と言ってしまいました。

でも違う!
実際には、xz軸をy軸を含めて探り、導き出されたoy点をワームで攻めているのだということが分かりました。

馬鹿でした!。
私が北浦で行った行為は、根拠も無くo点に絞り、y軸を探るという1次元の釣りに他ならなかった。

反省・・・。


ブラックバス釣りにおいて釣果を出すためには、真の意味での『線の釣り』は避けられない課題。
このことがよく分かった週末でした。
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by bass40over | 2009-04-19 23:25 | お勉強

ブラックバス 2戦目。短時間リベンジ in 益子町 野池。

今日はすばらしく良い天気。
でも、一応家族持ちとしては 2日連続で釣りは厳しいかなぁ~と思っていると、
「いい天気だからどこか出かけてくれば!」という嫁の声。

そうか!
  ・長男は今週インフルエンザから復活したばかり(病み上がりの養生)。
  ・嫁は次男の誕生日プレゼントをトイザラスへ買いに行かなければならない。

条件は揃った!
愛用の四駆はエンジン全開!

"行ってきま~す"

と出かけた先は、益子町にある小さな野池。

昨日生命感すら感じられなかった場所。
今日は風が強いが、ライズもあり状態は良好だ。

リベンジなので、ワームでなりふり構わず1匹を取る!!!
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(写真はどちらも同じ魚です。)

釣れた!!!
10cmちょっとの小さなブラックバスだ!

さあ、ここから大物狙いにシフトする。
・・・と思っていると、どこからとも無く小学生くらいのガキがワイワイ言いながらやってきて、騒がしい釣りを始めてしまった。

うるさい・・・、う~ん、イライライライラ・・・・。


よし!帰ろう!
クモみたいな虫も嫌いだが、うるさい他人のガキはもっと嫌い。

今日は小物一匹でしたが、野池の状態は1週間単位でどんどん良くなってきていますね。
これからが楽しみです。
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by bass40over | 2009-04-19 16:29 | 釣行記

ブラックバス第二章 初戦!益子 野池、POPEYE、北浦!!!

昨日は寒い雨でしたが、本日は晴れの予報だったのですが、
実際は曇りで、予想よりも気温が上がらない状態でした。

そんな状況の中、迎えたブラックバス第二章 初戦。
初戦からボウズは絶対に避けたいが、条件はかなり渋い。

■第一の舞台 - 栃木県 益子町 某野池
ここは「外伝」で今年初の1匹を釣り上げたポイント。
茨城県エリアに入る前に、なんとしても1本は取りたい。
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水位は先日よりも上昇している。
思った以上に金曜の雨が効いているようだ。
先日、同じポイントで実績のある「イモピン」で攻めるが反応無し。(生命感ゼロ)。
ブラックバスの活性があれほど高かったこのポイントで生命感ゼロということは、この先が思いやられる。
"水温が下がってしまったのか?"

今回の注意点は『棚』だ!!! この時期はわずかな水温の違いが棚を変える!!!
今日は見当違いの方角へ下手な鉄砲は撃たない。
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水中に手をかざすと、意外に冷たくない。
水温的には先日とほぼ変わらない(だろう)のに、今日は全くアタリ無し。
残念


■POPEYE 北浦店
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宇都宮のPOPEYEと比較しても、土浦は品揃えが豊富で何時間いても飽きないくらい。
「このルアー、このワームなら釣れそうだなぁ」
魅力的な商品に目移りしながらも、本日私が購入したのは 189円のガン玉のみ。
ワームを狙った棚へ導くために、小さなおもりが欲しかったのです。
K師匠はスピナベのブレードや、その他いろいろ買っていました。
でも、私が今買うべきなのはこれだけ。
(ちなみに、このガン玉。密かにK師匠のカゴに入れて何気なく買ってもらいました。)
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K師匠が支払い中、私は外で煙草を一服。
いいなぁ、バスボート。こんなボートでブラックバス釣りへ行ってみたいな。
DreamCastでは経験あり)

■第二の舞台 - 北浦その1
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天気は相変わらず曇り。気温もそこそこです。
バスボートで釣りをしている人がいるので釣れるのかな?

よし!気温も上がらず、水温も低そうなので、先ほどのガン玉をつけて少し深めを攻めよう。

30分程度挑戦するが、生命感ゼロ。
残念!私には北浦は広すぎるのだ! ポイントが分からない・・・。

■旨そうな店を探して移動中・・・
何が問題なのだ? 何か釈然としない・・・。

移動中の車の中で、繰り返し自問自答を繰り返す。

はっ!そうか!少しだけ分かった気がする!!!


突然、K師匠に頼み、ある店へ行ってもらう。
・・・それは、『コメリ』。
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農作業用品が豊富な店だ。
買ったのはこれ。
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名づけて『観賞魚用 水温計 Mサイズ』!!!

よかった。これで心置きなく旨い飯が食べられる!!!

昼飯 - ぐんじ ドライブイン
 茨城県鉾田市串挽1173
 0291-32-4132
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またまた危険性の高い店を選んだものです。
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店内はトラックドライバー或いは八代亜紀といったイメージで、外す危険性は大。
でもこれが私のブラックバス釣りの醍醐味。

「チャーハン」と「餃子」を注文。
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出ました!本日のお昼ご飯!
なっ!? 旨い!旨すぎる!!!

オーバーに聞こえるかもしれませんが、嘘は言いません。
まずい店は「吾作」のように徹底的に言います。
このチャーハンは最高!キング of チャーハンです。
今までの釣行で食べたチャーハンの中で、最も旨い!
同じことはこの餃子にも言えます。キング of 餃子です。
ちょっと意外でした。この店はお勧めです。
もう一度、同じチャーハンを食べに必ず行きたいと思いました。

■第三の舞台 - 北浦その2
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タイムリミットが迫る中、再度北浦へ戻ってきました。
先ほど「コメリ」で買った水温計を試すためです。
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水温は16℃
・・・なるほど。
自分の頭の悪さに嫌気が差します。
きっと、ブラックバス達はシャローを泳いでいたことでしょう・・・。

第二章 初戦 敗退。釣果=ボウズ。


無念だ!問題点を考え直し、再度リベンジしたいと思います。

・・・でも、チャーハンは最高でした。
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by bass40over | 2009-04-18 22:19 | 釣行記

久しぶりのブラックバス釣り予告!北浦方面へ出陣!

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今日は寒い雨でした。水温が冷えていなければいいのですが・・・。

さて、明日は2009ブラックバス第二章 1戦目。
北浦方面の野池へ出陣したいと思います。

といっても、今回メインの目的はブラックバス本格シーズンに備えた武器の買出し。
「北浦のPOPEYEへ行きたい」といっているK師匠を捕まえ、一緒に行くことに・・・。

向かう先は北浦方面。 行く途中にも、帰る途中にも野池はある!!!

釣行時間は短時間になると思いますが、必ず釣果を得て帰って来たいと思っています。

乞うご期待!!!

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by bass40over | 2009-04-17 20:13 | 釣行予告

ブラックバス釣り。下手な鉄砲は数撃っても当たらない!!!

雷雨がすごかったですね。
最近の雨は突然激しく降り、雷は地響きがするほど・・・。異常気象ですね。
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さて、古人の言い伝えに『下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる』というものがあります。
私も第一章ではこの言葉を信じて、「ルアーを投げた数だけ上手くなる」「投げれば投げるほどブラックバスを釣りあげる確立も上がる」と思っていました。

今一度 第一章を振り返り、また自身の釣りを振り返り、明確にわかったことがあります。

"下手な鉄砲は数撃っても当たらない"

自分から見て、右側に的があったとしましょう。
右側に向かって下手な鉄砲を数撃てば必ずいつかは当たると思います。
でも、後ろを向いて、自分の下方向へ数撃っても絶対に当たらない。
つまり、『数撃てば当たる』条件は、銃口が的の方向に向いている場合のみということです。

ブラックバス釣りに話を戻すと、バスがディープにいるときに、何回シャローへ数撃っても絶対に釣れないということ。

ブラックバス釣り第二章。
いきなり爆釣もなければ、いきなり自分のスタイルへ到達も無いと思っています。
まずは、『数撃てば当たる』ところまで常に持っていける状態を目指したいと思います。

地味ですが、まずは足場を固めます。
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by bass40over | 2009-04-16 22:05 | 釣り準備

ブラックバス釣り!春の重要課題、再整理!!!

今日は日中とても暑い日でしたね。
「暑い」という声が久しぶりに沢山聞こえました。
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さて、本日はこの時期 = 春のブラックバス釣り重要要素についてもう一度再整理したいと思います。
(あっ!北斗ではなくてすみません。)

2009ブラックバス第2章。
これは自分のブラックバス釣り単体に対するスタイルを見極める戦いです。
ここで課題を再整理してみたいと思います。

第一章で、『課題はショートバイト』と言いました。
春、この時期のシーズナルパターンを踏まえ、恥を捨ててもう一度考え直してみたいと思います。

シーズナルパターンから、この時期のブラックバス釣りは、水温2~3℃の違いで大きく変わります。
10℃以下なら、ブラックバスはディープにいるし、13℃くらいならスポーニングのためシャローにいることでしょう。

微妙な水温の違いが、大きな棚の違いへと反映しています。

なるほど!
見えましたね!!!

この時期、私にとって最も重要なポイントは『ショートバイト対応』ではなく・・・

"棚の見極め"です!!!


ショートバイトへ対応することを考えるなど 10年早い!!!

正直言って、私は頭が悪い! それはわかっている。
複数の要素を同時に考慮することなど、到底不可能。

ならば、最も大きな違いである『棚』に焦点を絞ろう!!!

次回のブラックバス釣り。
探るのは線でも点でもない(二次元ではない!二次元まで絞ることはできない!)
新たな概念、『深さ』だ!!!

自身の力量に従い、まずは3次元で戦い、次は2次元に絞る。
「線」だの「点」だの言うのはそれからだ!!!
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by bass40over | 2009-04-15 22:26 | 釣り準備

ブラックバス 外伝!迷いを打ち砕く秘奥義 ~後編~ そして第2章へ

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前編からの続きです。

前編では、今までの自分のブラックバス釣りと正反対の釣り方で、釣果を得、旨い昼飯を食べました。
『あぁ、よかった・・・。』・・・では終わらないのです。

この秘奥義、ここからが重要です。
前回ボウズに終わった仲間達との釣行と、今回釣果があった単独釣行と、比較することが奥義です。

もし私が、ブラックバス釣りとは『釣果である』というなら、今回の釣行が楽しかったと判断するでしょう。
皆さんはどうでしょうか?
遊び心も無い、まずい店に当たるリスクも無い・・・今回のブログは面白かっただろうか?

"私の答えはNoです"

確かに今回はブラックバスもヒットし、昼飯もヒットしました。
しかし、今までのボウズに終わって、まずい飯を食べた仲間達との冒険のほうがずっと楽しかった。

Happy Bass Fishingさんから、以下のようなコメントをいただきました。

--------------------------------- (コメント抜粋) -------------------------------------
私は
釣り・友人・音楽・食事。
全て欠かす事が出来ない大切なものだと思います。

理由は、釣りが・友人が・音楽が・食事が

『好きだから』
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このメッセージをもらい、気づき、第2章の始まりが早まりました。
そうなのです!。私にとってのブラックバス釣りとは、『ブラックバス釣りを』『仲間と楽しく』『季節を感じながら』『旨い店を求めて』行う行為そのものなのです。
どれが欠けても成り立たない一揆通関の趣味であることを認識しました。

つまりブラックバス釣りの目的 = 全ての行為を楽しむこと。これは事実なのです。

では何故、釣果を求めてあせり、ブログ第一章を締めたのか?
それは、『釣果の無い釣りに空虚感を感じたから』です。

矛盾していますね。
自分にとって、ブラックバス釣りに釣果が関係無いと言っておきながら、急遽感を感じる。

これは『自分にブラックバス釣りのスタイルが無いこと』が原因だと考えています。

スピナベのK師匠はよく言っています。
「春はスピナベは釣れないから」「スピナベは活性が高くないと釣れない」「でも、スピナベしか投げない」。
・・・と言いながら、天候に応じてブレードの色を変え、場所によってトレーラワームの色を変え、なんだかんだで釣りを楽しんでいます。

今、私にはこのポイントが明確にわかります!!!
私はブラックバス釣り全体に対するスタイルは確立している。
しかし、ブラックバス釣り単体では自分の釣りスタイルが無いので、楽しみ=釣果のみなのです。

見えた!第2章で求めることが!!!


うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
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迷いは全て消えた!!!

『自分のブラックバス釣りのスタイル』確立を求めて。

釣果に依存せず、ブラックバス釣りを楽しむために・・・。

目指せ!ブラックバス 40cmオーバー!!! 第2章の始まりです。

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by bass40over | 2009-04-13 22:41 | 釣行記